小学館「ベビーブック」10・11月合併号で紹介されました

子育て情報誌として長年支持されている小学館「ベビーブック」10・11月合併号(子供雑誌No.1)にて、doddl(ドードル)のボウルが紹介されました。
掲載されたのは「育児のお悩み解決部」というコーナー

テーマは、「買ったばかりでもう卒業!? 買い替えストレスを解消する子育ての相棒アイテムとは?」
赤ちゃん・幼児期は成長のスピードが早く、せっかく買ったベビーグッズをすぐに使わなくなってしまう…という悩みを持つ保護者は少なくありません。今回の特集では、そんな「買い替えストレス」を解消し、成長に合わせて長く使えるアイテムとしてdoddlボウルが選ばれました。
現役ママ・パパのリアルな声

遊び食べ期を支える「吸盤」
「しっかりくっつく吸盤のおかげで、遊び食べ全盛期に助けられました。」
食事中にお皿をひっくり返したり投げたりする「遊び食べ」は、多くの家庭が直面する悩みのひとつ。doddlボウルはしっかりと吸着する吸盤付きで、この時期の食事ストレスを軽減できる点が評価されました。
成長に合わせて「吸盤を外して」長く使える
「ひとりで食べられるようになってからは、吸盤を外して使っています。」
自分で食べる練習が進み、遊び食べの心配がなくなった後は、吸盤を取り外してシンプルなボウルとして使用可能。ステージに合わせて形を変えられる設計が、まさに今回の特集テーマである「長く使えるアイテム」として選ばれた理由です。
吸盤なしでも安定する「滑り止め」構造
「底に滑り止めがあるので、吸盤なしでも安定感抜群!」
吸盤を外した後も底面の滑り止め加工により、安定して使い続けられる点も高評価のポイントでした。
doddlボウルのスペックまとめ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 使用目安年齢 | 吸盤あり:生後6か月頃〜/吸盤を外して:6歳頃まで |
| 特徴 | 着脱可能な吸盤、底面滑り止め、手前浅め・奥深めの人間工学設計 |
| 評価されたポイント | 遊び食べ対策、卒業後も使える長期利用性、すくいやすい形状 |
手前が浅く、奥に向かって深くなる形状は、子どもがスプーンやフォークで食材をすくいやすいよう考えられた人間工学に基づいた設計。この「すくいやすさ」も、doddlシリーズ共通の特徴です。
まとめ|「買い替えなくていい」がdoddlボウルの強み
離乳食期から幼児食期にかけて、食事シーンの悩みは月齢ごとに変化します。doddlボウルは、
- 吸盤で遊び食べ対策
- 吸盤を外して長期間使用可能
- 滑り止めで安定感キープ
という3つの機能で、それぞれの成長段階に寄り添えるアイテムです。今回、小学館「ベビーブック」に「子育ての相棒アイテム」として掲載されたことは、この長く使える設計が保護者に評価された結果だと考えています。
離乳食ボウル選びで「すぐに買い替えることになりそう」と迷っている方は、ぜひdoddlボウルを検討してみてください。

